MotoJPチューニング LIGHT
小排気量・単気筒バイクの最新モデル向け、お求めやすい価格のエントリーメニューです。
サービス内容
以下の3つの調整を実施します。項目をクリックすると詳細が表示されます。
調整 1点火マップ 調整(最適化)
エンジンの燃焼効率の向上を目的として、さまざまな条件下(エンジン回転数、スロットル・ポジション、ギア・ポジションなど)における、点火時期を遅角(もしくは進角)方向に調整します。
特定条件下(加速走行時や巡行時など)におけるトルク・アップや燃費向上、エンジン振動の軽減などの効果が見込めます。
※ エンジン保護などの観点から、大幅な調整は行っておりません
調整 2アクセルオフ時の燃料カット 調整(ドンツキ・エンブレ軽減)
走行中にアクセル・グリップを全閉位置に戻すと、燃料噴射装置からの燃料供給が遮断される条件(ギア・ポジションやエンジン回転数など)を調整します。
特定条件下(主に低いギア・高いエンジン回転数など)で発生するドンツキや過剰なエンジンブレーキを軽減する効果があります。
※ 燃料消費効率維持などの観点から、適切なバランスで調整します
調整 3燃料マップ 調整(最適化)
ノーマルマフラーからJMCAフルエキゾーストマフラーまで対応した燃料マップ調整を実施します。
最近の車両は燃料噴射量が大きく絞られており、特に常用域ではエンジンが持つ本来の性能を引き出せていないケースが多いため、適切に燃料噴射量を調整することにより、常用域のトルクを大きく増やす効果が見込めます。
「常用域のトルクを増やしたい」「エンジンを気持ちよく回したい」というご要望に対して効果的です。
※ レース用フルエキ・吸気ダクト/BOX加工・エンジン改造車両等には対応しておりません
対応車種
車種名をクリックすると詳細ページが開きます。
開発にご協力いただけるお客様を募集しております。
注意事項
- 吸排気改造車両は対象外であること 吸気BOX改造・レース用マフラー装着車は対象外。フルノーマルに近い吸排気仕様の車両のみ対応します。
- エンジン改造車両は対象外であること ボアアップ・ハイカム等のエンジン改造を施した車両は対象外です。
- サブコン取付車両は事前に取り外していただくこと 既存セッティングと干渉し、予期せぬ誤作動が生じる可能性があります。
ご依頼はこちらから
※ CT125はECU脱着が困難なため、代理店へのご相談を推奨します。
参考ブログ
お客様の声
LIGHTプランをご利用いただいたお客様の声を一部ご紹介します。カードをクリックすると本文が表示されます。
